補助金ナビ:補助金情報なら補助金ナビ。小規模事業者持続化補助金申請書作成法セミナー、小規模持続化補助金/ものづくり補助金Web講座実施中! 認定支援機関オフィスマツナガ行政書士事務所(東京都港区)。

中小企業・小規模企業の方

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中小企業及び小規模企業様向けの主な補助金についてお知らせいたします。

平成29年度補正予算では、「ものづくり補助金」は第4次産業革命への対応も視野に1000億円を予算化、1万社の採択が想定されています。また、昨年度補正予算から新たに導入された「IT導入支援補助金」(サービス等生産性向上IT導入補助金)は、生産性向上効果の高いITツールの導入促進の為、昨年度の5倍の500億円を予算化。「小規模事業者持続化補助金」も昨年度と同様に実施を予定するなど、経営革新・生産性向上をめざす中小企業・小規模事業者にとっては、魅力な支援策が並んでいます。

3月9日 小規模事業者持続化補助金の公募(募集期間 5/18迄)が開始されました。

平成29年度補正(平成30年実施):小規模事業者持続化補助金公募中(H30/5/18迄)をご覧下さい。

事業承継補助金(後継者承継支援型~経営者交代タイプ~)(募集期間 6/8迄)が開始されました。

平成29年度補正予算「事業承継補助金(後継者承継支援型~経営者交代タイプ~)」公募中 6/8迄)をご覧下さい。

◆各種補助金の応募に向けた事業計画書の早めの準備、そして募集要件に適合した事業計画の作成が補助金採択への必須要件です。

補助金の募集期間は、1ヶ月から3ヶ月程度、短いものですと2週間といったものもあります。このような短期間に、本業に忙しい経営層の方や、経営企画に係っている方が、審査に勝ち抜く申請書(事業計画書)を作成することは困難を極めます。また、例え支援者に申請書の作成を依頼したとしても、採択確率を高める為には、その原型となる事業計画そのものが審査に十分に耐えうるものでなくてはなりません。

補助金の審査ポイントは、補助金ごとに定められておりその概要は公募要項に記載されますが、独創性、事業性、市場性、競争力などといった項目は、多くの補助金に共通しています。その為、募集開始に備えた事前の準備が極めて重要です。

◆補助金申請に向け、経営革新計画・経営力向上計画の申請をお奨めします

補助金公募に備えて、事業計画書の作成やブラッシュアップ、更には経営革新計画、経営力向上計画の申請などを行うことをお勧め致します。

詳しくは以下の記事をご覧ください。

平成30年の補助金申請に向け、経営革新計画・経営力向上計画の申請をお奨めします。

補助金申請、事業計画作成・ブラッシュアップ、経営革新計画の申請のご相談はこちらまで

 

◆地域の補助金情報

 東京都の補助金情報は、こちらから(東京都中小企業振興公社)

 千葉県の補助金情報は、こちらから(千葉県産業振興センター)

 横浜市の補助金情報は、こちらから(横浜市財務局)

補助金の申請をお考えの事業者様は、こちらからご相談下さい。

◆補助金ナビでご紹介している現在募集中の補助金


補助金の申請をお考えの事業者様は、こちらからご相談下さい。

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