現在募集中 平成25年度補正創業補助金
~補助金の達人が伝授 申請用事業計画書の作成方法~

当セミナーは、平成25年度補正予算創業補助金公募に対応いたしています。これから創業される方、法人化を検討中の個人事業主の方、平成25年3月23日以降に創業された方、平成25年3月23日以降に法人設立された方(特定の要件を満たすNPO法人も含みます)が対象となります。

セミナーは、全日程を終了いたしました。多数のご参加、ありがとうございました。

創業補助金申請書の書き方 無料セミナー概要
開催日時 20145月24日 10:00 ~ 11:30(受付を終了しました)
20145月24日 13:30 ~ 15:00(最終回)(受付を終了しました)
主催 オフィスマツナガ行政書士事務所(認定支援機関)、株式会社インフォネクスト 共催
会場 東京都港区新橋6-2-9 折田ビル4F株式会社インフォネクスト会議室
http://www.infonext.co.jp/access/index.html
【交通】■都営三田線御成門駅A4出口より徒歩3分
     ■都営浅草線大門駅A6出口よリ徒歩約8分
      ■新橋駅(JR線・銀座線・都営浅草線)より徒歩約8分
内容  対象経費の3分の2、上限200万円の、原則返金不要の資金が得られる創業補助金は、スタートアップ時の企業・個人事業主にとってはとても魅力的な資金ですのでぜひとも獲得したいものです。

昨年度の創業補助金の採択率は、第1回募集から第3回迄に、
83%⇒76%⇒35%と回を重ねる毎に厳しくなりました。今回の補正予算枠は昨年度の200億円から44億円と減少し、より厳しさが増すことが予想されます。

今年の創業補助金は、平成26年2月28日に募集が開始され、

3月24日に1次締切(4月末採択)、6月30日に2次締切(8月末採択)の予定です。


 せっかく申請しても残念な結果にならない為には、補助金の公募目的に則った事業計画の作成が必要です。

創業補助金の審査は書面審査のみですので、審査官が書面だけで的確に理解できる事業計画書を作成する必要があります

 そこで補助金獲得のためのノウハウ、事業計画書の作成方法のポイントを、一般論ではなく当創業補助金に的を絞ってお伝えするセミナーを開催します。また、セミナー終了後、希望者には個別相談の時間をお取りしますので、是非ご活用ください。尚、人数に制限がありますので、早めにお申し込み下さい。

【セミナー内容】

 ・創業補助金の概要
 ・申請用事業計画書作成のポイント・戦術
 ・申請書事業計画書作成の書き方
 ・補助金のメリット、デメリット
 ・創業補助金採択への道は?
 ・審査に影響します!認定支援機関の選定法
講師 東京都行政書士会所属 行政書士 経済産業省認定経営革新等支援機関
  松永 敏明
定員 8人 少人数のセミナーですので、納得が行くまで質問をして、採択される事業計画書作成のノウハウを身に着けましょう。
料金 無料
連絡先 住所:105-0004  東京都港区新橋6-2-9 折田ビル4F
TEL03-5401-8507
Mailinfo@infonext.co.jp